Amanojaku
今日の僕は天邪鬼w
というか
僕のスタンス自体そうですけどねw
夏になると
粉雪をいとしくおもい
冬になれば
陽射しを待ちわびる
そんな風に生きてきて
これからも
そう生きていくのですがw
さて
さて
今日こんな
コメントをいただきました
「好きな人がいるなら言っちゃえ!」
って
コメントをいただいたのですが
え~っと
もう
想いは伝えましたw
ただ僕は
どうして
こうも不器用なんだろう
伝えるのが遅すぎて
という
パターンでした
火遊びをしている
自分に嫌気が差したりして
最近、よくわからんくなってるw
恋ッちゅうもんがw
まだまだガキですなぁ
今日さ
今僕が想いを寄せている
女性が
「今日彼氏と別れたんだ」って
話を
僕にしてきた
そのとき
僕はほんとに
一瞬
1mmくらいかもしれないけれど
「やった!」って
思った
でも
その直後
本当に好きだった人に
フラれてまだ傷心な彼女を見て
すごく
その自分が
嫌いになった
ドラマとかさ
ないし
ダスティン・ホフマンとかならさ
「僕の両手は
君を抱きしめるためにあるんだ」
なんていってさ
抱き寄せることが出来るかもしれないけど
現実の僕は
たどたどしい日本語で
話してる
小さい男だったなぁw
かっちょわりw
いつも怒らない人に
今日おこられた
自分自身が
情けなくて
どうしようもなくて
でも
さっきさ
夜中
見えた月が
一瞬すごく
綺麗に見えたから
それで
今日一日の嫌な事は
チャラかなってw
単純だけどさw
それでも
そんな単純な奴がいてもさ
いいんじゃないって
思うな(´`)
今日から
新作w
題名
「鍵、かかってないよ?」
どうぞw
朝の家の中は
戦争だ
「おらー!!お前ら~!!
さっさと朝飯を食えー!」
子供たちは本当に手がかかる
強く言えば泣いてしまって
流れが止まって
時間が倍かかるし、、
「おとーしゃん~」
一番末っ子の声に振り向くと同時に
バシャっと音がした
卵を落とした
・・・(怒)
「たまごかけて食べたかったのー」
末っ子は今にも泣き出しそうな声で言った
「そうか~次からはお父さんがやってあげるからなー」
そういうと
引きつる笑顔で
割れて飛びちった卵の殻などを
片付けた
長男は
もう手のかからずに
一人で出来るので心配していないが
「おやじぃ、俺ゴミ捨てて行くわ
今日合唱コンクールの練習だから
もう出るよ」
長男は
リュックを
肩に
バサッとかけると
足早に出て行った
長男は
学校に行ったし
さて
問題は、、、
まだ起きずに布団の中とは
いい度胸じゃねぇか
次男坊よ
おーおー
可愛い寝息立てちゃって
。。。
問答無用!
俺は
一気にかけ布団を剥ぎ取って
下に敷いてある
布団を
テーブルクロス
引き抜きの要領で
思いっきり引っ張った
案の定
次男坊は
床に転がった
「、、なんだよ、、いてぇよ」
次男坊はまだ目が覚めていない様子だった
「起きろ」
俺はそれだけいうと
末っ子の
様子を見るために
リビングへ向かった

人気ブログランキング参加中☆
是非、一日ワンクリックお願いします♪

FC ぱろぷんて
my feelings 蹴球チーム☆
蹴球仲間の輪広げよ♪
PATCHAIN
F-1を始めとしたモータースポーツブログ♪
身近な車、バイクの事も載っています☆
モーオタになってみますか?(笑)


1 Comments:
今回からの小説、なにやら今までとちょっと違う感じですな*楽しく読ませていただいたさぁ~~*今後の展開に期待!!笑
一生懸命生きて、いろいろな経験をして、いい思い出も、悪い思い出も、昔の自分も、今の自分も、全部すきになれる日が来たら・・・最高ですな☆笑 がんばれぇ** おわり
Post a Comment
<< Home