law
今日読んだ本で、私は又、新たに考えさせるものを見つけました
法律というものは
弱気ものを守り、強気ものをくじく
そんな、理念の下に構成されていると思っていたのです
やはり、物事はいつまでも完成しない
いつまでも、繰り返して推敲することが大切だと思います
法律にも終わりはない
どんな、場面でも応用できる法律はこの世にはないんだということ
法律以外のことでも、完璧な
理論、方法、結果は決してありえないことを
わずかながら汲み取った気がする
天使のナイフ
この本を読んだ方は
感じたことを、コメントしていただきたいです
法律という分野はまだ、
私の中で未開拓の土地なので
皆さんの意見を聞いていきたいので
よろしくお願いします


1 Comments:
このブログからいろんなこと教えて貰ってます♪だから私も慣れない読書に奮闘しようと決めました(>_<)
できないなんて思わないでやってみようと思います♪そんなちょっとでも前向きにしてくれたこのブログに大感謝です☆
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